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メンタリング・セッション
Mentoring Session

人を育て、人をやる気にさせる
世界最幸の相互支援コミュニティ

相互支援社会の創出に向けて、人をやる気にさせるノウハウを究極に高め、実践を通して体得する。そしてさらに、この活動を広げていくことで誰もが生きる力に溢れ、人生を輝かせることができる社会を創生する


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  • 1,000円
  • (税込み)

CONCEPT

「人をやる気にさせることができるのは人だけ」
―寄って集って人を育て、人をやる気にさせる―

開 催 目 的

相互支援社会の創出に向けて、人をやる気にさせるノウハウを究極に高め、実践を通して体得する。そしてさらに、この活動を広げていくことで、誰もが生きる力に溢れ、人生を輝かせることができる社会を創生する。

(1)人を育て、人をやる気にさせる実践体験をする

(2)人を育て、人をやる気にさせるノウハウを共有する

(3)人を育て、人をやる気にさせる人が仲間となってつながり相互支援する

(4)それによって、すべての人が輝く社会を創生する

開 催 趣 旨

 この度、人が輝く社会を創るためにメンタリング・セッションを定期開催することにしました。

 人を支援することの本質は、困難に挑む勇気を与え自らの力で困難を乗り越えていくことです。しかし、支援者は一人で取り組んでいるうちに自分なりの枠にとらわれてしまう傾向があります。私も無意識にワンパターンの支援になってしまって、自分の成長を忘れてしまうことがよくありました。さらに、支援者同士も人をやる気にさせるノウハウを共有する機会も一般にはなかなかありません。

 そこでこれから定期的に、人をやる気にさせる実践とノウハウ共有の場を創りたいと思っています。ここには、人を育て、人をやる気にさせることを大切に考える最幸の仲間が集まります。

 メンタリング・セッションは、人をやる気にさせる世界で唯一、最幸の相互支援コミュニティです。

                               福島正伸

メンタリング・セッションとは

 メンタリング・セッションを体験したすべての人はやる気に溢れ、感動と共感の涙を流します。


〇メンタリング&メンターについて
 メンタリングとは、人をやる気にさせる究極の支援ノウハウです。
 メンタリングでは、困難を乗り越える方法を教えてやらせるのではなく、いかなる困難があったとしても強い思いと自らの力で乗り越えていく人を支援、育成します。
 
 そもそもすべての人には、どんな困難をも解決し、どんな夢でも実現する無限の能力と可能性があります。夢を叶えてきた人たちに共通することは、経営資源もなく恵まれない環境の中で、多くの失敗を繰り返しても、あきらめずに道を切り開いてきたことです。つまり、困難があることが問題なのではなく、その困難に挑み続ける勇気があるかないかが問題なのです。
 しかし、人は一人だけで頑張っていると、どうしていいかわからなくなって、どこかであきらめそうになることがあります。何でもできる可能性があるにもかかわらず、一人で何でもできる人はいません。自分の可能性を閉ざしてしまうのは、環境や問題の大きさなどではなく、自分自身なのです。自分自身のこれまでの経験や思い込みが、唯一の壁になってしまうことがあるのです。
 
 人は一人では大変弱い存在です。しかし、人は強くなることができます。無敵になることができます。そのために必要なことが、自分と自分の夢を信じ切ってくれる人との出会いです。人に最も力を与えることができるのは自分を信じ切ってくれる人の存在なのです。
 そのような支援者をメンターと言います。
 メンターは、壁があって進めないという人に、その壁を取り除くお手伝いをするのではなく、どんな高い壁であったとしても自らの力で乗り越えていくきっかけと勇気を与え続けます。

〇メンタリング・セッションとは
 そしてさらに、複数のメンターが同時に同じ場所で、一定のルールに基づいて一人のゲスト(相談者)をやる気にさせるのが、メンタリング・セッションです。ゲスト(相談者)は毎回変わりますので、様々な相談内容に対してメンタリングを体験することができます。

 人をやる気にさせるメンターにとっても、自分なりの支援パターンを繰り返してしまうことがあります。つまり、メンター自身も支援者として成長し続けていくことが求められるのです。そのために大切なことは、他のメンターと一緒になって人を支援する機会を得ること、そしてメンター同士が支援ノウハウを共有していくことです。

 メンタリング・セッションでは、ゲスト(相談者)の夢や課題に対して、30名~100名(会場規模により毎回変わります)の参加者によってあらゆる角度からやる気になっていただく支援をします。人をやる気にさせるノウハウを実践し、様々な支援の在り方を共有することができます。
 
 ここでは、ゲストも参加者も成長できるあらゆるノウハウが集積されています。
 それはまさに、人をやる気にさせるノウハウの宝庫であり支援実践型の場です。
〇メンタリング・セッションの参加基本ルール

 目的は、ゲスト(相談者)をやる気にさせること。問題や困難を解決するのではなく、問題や困難を乗り越える勇気を与えることです。


(1)はじめにゲスト(相談者)は、自らの思い・夢・現状・課題などをメンターに公開します。

(2)質疑応答をすることで、より深くゲスト(相談者)の思いを共有します
(3)参加者は「メンターシート(A4サイズ1枚)」にゲスト(相談者)をやる気にさせるメッセージを書きます。
(4)すべてのメンターシートをゲスト(相談者)に渡します。
(5)ゲスト(相談者)は、すべてのメンターシートに目を通し、「やる気になった言葉」に下線を引いていきます。
(6)メンターシートの中からベスト5を選出し、その理由をまとめます。
(7)ゲスト(相談者)はベスト5、選んだ理由、気持ちの変化などをできるかぎり具体的に発表します。そして、自分がやる気になったポイントについて解説します。
(8)その場でベスト5のメンターシートは全員に公開されます。
(9)それをもとに、参加者はグループに分かれ、人がやる気になるポイントについて意見交換してまとめます。
(10)まとめた内容を発表し、全グループで共有します。






〇参加価値―ご参加の皆さまへ提供される内容  

・ゲストより、やる気になったメンターシート・ベスト5と選考理由(選考理由は口頭にて共有)

・参加者全員のメンターシートの中で、ゲストがやる気になったすべての言葉をまとめた内容
・人をやる気にさせるポイントについて、各グループでまとめた内容
・人をやる気にさせるメンタリング・ノウハウのポイント
・人をやる気にさせる究極の質問解答8つのポイントと解答例 
・質問に答えていくだけで自立型とメンタリングが体得できる「質問集600」

・人を育て、人をやる気にさせる相互支援の仲間づくり
・人の役に立つ実感を得ることで自分の存在価値の確認と向上
・人がやる気になる感動体験


〇人をやる気にさせるノウハウ(メッセージの内容)とは

 メンタリング・セッションでは、原則としてゲスト(相談者)をやる気にさせるメッセージを自由にメンターシートに書くことができますが、基本的に以下のポイントから「メンターシート」に支援のメッセージを書くことでゲスト(相談者)のやる気を高めることができます。必要に応じてこれらの支援ノウハウを活用します。


(1) 笑顔で接する―相手は自分と同じ気持ちになる。心からの受け入れ、幸せの空間づくり(心理的安全性)
(2) 全てに感謝する―相手の存在価値を見出す、感謝は信頼関係
    (例)「こうして私を信頼して話をしてくださったことに心より感謝いたします」
(3) 真剣に話を聞く―興味、関心、否定しない、思考の整理、質問する
    (例)「〇〇について教えてください」「〇〇さんの思いをもっと知りたいです」 
(4) 相手から気づく、学ぶ、感動する―それらを相手にフィードバックする
    (例)「〇〇さんの本気で悩む姿に、自分がまだ本気でなかったことに気づかされました」
       「〇〇さんのお話を伺って、〇〇が大切なことがわかりました」
       「〇〇さんの〇〇のお話に心が震えるほど感動しました!」

(5) 一緒に考え、悩む―同じ気持ちになってともに成長する
    (例)「私も〇〇さんと同じ気持ちです。一緒に悩ませてください。一緒に考えさせてください」
(6) ピンチをチャンスに変える―考え方を変えることでワクワクさせる
    (例)「これほどうまくいかないということは、他の人には誰もできないということですね。
        できたら世界一だと確信しました!」

(7) 問題の意味・本質を見つける―問題がノウハウになる。大切なことに気づく本物になるきっかけにする
    (例)「この問題が起きたことで、〇〇が本当に大切なことではないかと思いました」
(8) 自分の体験や事例を紹介する―体験は真実として伝わる
    (例)「私の知人は〇な状況になり、そこから〇を捨てて、理念に徹して奇跡の復活を遂げました」
(9) 自ら自己開示する―自己開示は他者開示、無防備は信頼関係の証
    (例)「私は子供の頃は家族が〇〇でした。そのために〇〇が大切なことを学びました」
       「受験に失敗して、その後〇〇を経験して、〇〇を得ました」
       「この仕事を始めたきっかけは〇〇があったからです」

    自分の人生を変えたきっかけとして伝える
(10)共感できることを見つけ出す―体験、考え方、趣味、境遇など
    (例)「私も同じ〇〇の経験をしたことがあります」
       「私もまったく同じことを信じています」
       「私も〇〇の〇〇が大好きです!」

(11)情報を提供する―行動するきっかけ
    (例)「〇〇という本を紹介させてください」
       「それに関する情報が〇〇にあると聞いたことがありますので、調べてご報告いたします」

(12)知識・技術を与える―解決のヒント
    (例)「私は、〇〇の専門家です。その分野のことであればいつでも相談に乗ることができます」
(13)アイデアを出す―さまざまな無限の可能性の提示
    (例)「これもできます。あれもできます。こんなことまでできると思います」
       「明日までに、100個のアイデアを考え出します」

(14)人を紹介する―人脈を広げるきっかけ
    (例)「こういう人を知っています。いつでも紹介することができます」
       「その人を知っている可能性がある人を見つ出すお手伝いができます」

(15)自分の意見を述べる―視点・概念の拡大、逆転の発想
    (例)「私の場合は〇〇をすることにしています」
       「そのような場合は、私ならば〇〇します」一人称主語表現で伝える

(16)相手の長所・強みを見つけ出して伝える―自己肯定感を高める
    (例)「思慮が足りないとおっしゃいましたが、思った事を実行する所が〇〇さんの魅力ですね!」
       「〇〇さんのこだわりに、信念を感じました」
       「失敗しても続けてこられたことに、人間としての魅力を感じました」

       できる限り、相手が気づいていない長所を見つけ出す。
       さらに、相手が欠点を思っていることを、視点を変えることで長所として伝える

(17)自分の出番を見つけ出す―相手の課題・欠点に自分の役割を見つける
    (例)「〇〇さんが〇〇を知らなくて良かった!私はその分野の専門家です。
        私は〇〇ために、〇〇のことであればいつでも〇〇ができます」
       「営業経験がなくても、感動を与える営業ポイントを10にまとめてご提案する事ができます」

       できる限り多くの機会を見つけ出して提示する。数が多いほど人をやる気にさせることができる
       「私は〇〇さんのために、〇〇ができます」という形式で伝える
(18)一緒に体験する―同じ体験を通して共感者になる
    (例)「〇〇を一緒に体験させてください」「ご希望であれば、一緒に〇〇をしましょう」
(19)励ます、促す―一歩前に進む勇気を与える
    (例)「〇〇さんの夢は、子供たちの未来そのものです。共感しない人はいないと思います」
(20)どんな時でもそばにいる―精神的な支えになる
    (例)「〇〇さんは一人ではありません。私も一緒に考えます。いつでも相談に乗ります」
       「〇〇さんがどんなに落ち込んでも、あきらめそうになっても、私はそばにいます」

(21)最後は相手にゆだねる―相手にすべての決定権を与える
    (例)「〇〇さんが決めたことが正しい選択だと信じています」
       「どの道を進んでも私は〇〇さんを応援し続けます」

(22)相手と相手の夢を信じ切る―相手よりも相手を信じて励ます
    (例)「間違いなく〇〇さんの夢は〇〇で困っている人たちを幸せにできます」
       「誰も気づいていないかもしれませんが、苦労をしても実現する価値のある夢と確信しました」

(23)夢が実現した光景を共に見る―その時の幸せな気持ちを伝える
    (例)「私にはもう、〇〇さんが夢を実現して幸せな笑顔に囲まれている様子が目に浮かんでいます。
        夢を伺って、私の心が本当に幸せな気持ちに満たされています」
       「〇〇さんの記事が新聞の一面トップに乗っている光景が目に浮かんで涙が出てきました」

(24)自分の夢を熱く語る―相手の思いに共鳴して自分もやる気になる
    (例)「私の夢は〇〇です。しかし、どうしていいかわかりませんでした。
        〇〇さんのお話を伺っているうちに興奮してきました。私も夢に今日から挑みます!」
(25)自分の覚悟、生き方を伝える―覚悟ができた人に会うと相手も覚悟ができる
    (例)「私も一つだけあきらめることを決めました。それはあきらめることです!」

 

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※原則、アドバイス禁止

 メンタリング・セッションでは、原則アドバイスが禁止になっています。
 アドバイスとは、「こうしましょう」「こうするべきです」など、問題をどう解決するかを教えることですが、夢に挑戦する人々にとって、目の前の問題を解決したとしても、すぐにまた問題が起こります。壁を乗り越えた時に見えるのは、次の壁なのです。
 つまり、目の前の問題を解決するのではなく、どんな問題が起き続けたとしても、自ら問題を解決する方法を見つけ出し、問題に挑み続ける勇気を与えるのがメンタリングです。すべての人に、無限の能力を可能性があり、それを引き出すのがメンタリングなのです。やらせるよりも、やりたくさせるのです。
 また、アドバイスは良かれと思ってしたとしても、時として「命令」になってしまうことがあります。アドバイスするほど、相手は苦しくなってしまうことがあるのです。また、アドバイスされたことをやらないと、人間関係が難しくなってしまうこともあります。
 もちろん、すべての場面でアドバイスがそうなるわけではありません。アドバイスが有効な場合には、次の3つの条件があります。

(1)相手に選択権を与えること
(2)尊敬、信頼関係があること
(3)相手が望んでいること

 メンタリング・セッションでは、原則アドバイスせずに相手が問題を乗り越えていく勇気を与え、一歩前に進むきっかけをつくることで支援をします。問題を楽しむ人は、すべての問題を乗り越えて夢を実現することができます。つまり、メンタリングは、教えずして人を育てるノウハウと言うこともできます。


【25のメンタリングノウハウ/ダウンロードフリー】
https://www.entre.co.jp/keieigaku/fukushima/mentoring-session

メンタリング・セッションの意義

 ゲスト(相談者)によって、支援の在り方はすべて違います。メンタリング・セッションでは、参加者全員が自分なりの支援のあり方を追求しつつ、ゲスト(相談者)からのフィードバックを得て、分析・評価した内容を全員で共有することで、究極のメンターを目指していきます。

メンタリング・セッション体験談

以下は、メンタリング・セッションを体験された方々、及びメンタリング・セッションを活用されている方々の声です

  • 【Aさん】

     最初は周りにならって「こうすればいいんだ」というスタートでした。しかし回数を重ねていると、人をひたすら認めて、応援しているのにいつのまにか自分のことを肯定して、応援している感じになってきました。自他一体というのでしょうか。
     メンタリング・セッションを通じて、自分が批判的な視点、アドバイスしたくなるような優位性を探す比較の視点に次第に気付き、自分の中の正しさが手放せてきました。
     結果的に人を育てることが意識しなくてもできているように感じます。そして私が正しさを手放すに連れて家族の正しさも無くなって、今までよりもさらに穏やかな生活になりました。
     具体的な事例として、仕事上の資格を得られていない相手に対して、その悔しさ、無念な想い、不信感などの一見ネガティブに思えるような吐露にも、全て「そうだよね、苦しかったよね」と認めて、心のうちを発言してくれたことを喜び、感謝して、相手の中にある「こうなりたい!」という姿を見出して言葉にしました。彼は勝手に変わり始めました。もうすぐその資格に手が届きます。 

  • 【Bさん】

     メンタリング・セッションを通じて、「仲間から応援してもらう事の安心感」と、「仲間を応援する事の充実感」を、実体験を通して学ぶことができました。  
     他者との距離が遠くなりがちな昨今において、お互いに「本音を吐露する機会」は大きく減少しており、まして他人から「応援してもらう体験」はなかなか得られない機会です。孤独を感じがちな社会人生活のなかで、「相互支援のありがたみや大切さ」を実体験する事で、「相互が信頼関係で結ばれた強いチーム」を作る為のヒントを頂いた気がします。
     またその学習の過程を通じて、素晴らしい仲間と出会えた事は、個人的にも大きな収穫でした。

  • 【Cさん】

     応援されたことで「不可能はない」と思考・行動ができるようになりました。本業にせよ、ボランティアの世界にせよ、過去はできない理由から諦めていたことも、今は諦める理由もなく、できることをコツコツやることで結果が付いてきて不可能が可能になるという現実を手に入れることが楽しみになっています。

  • 【Dさん】

     自分の会社が好きで、自ら会社を変えてやろうという志の高い会社員の方々が、こんなに沢山いるのか!という事が、素直な驚きでした。自らの損得ではなく、「こうありたい」という自らの理想に従って真っ直ぐに行動し、時には1人でもやり始めてしまう。そんなエピソードを沢山伺う事が出来ました。
     「出来ない理由を考えるのではなく、自分に出来る事を考える、そしてやるべき事を探す」メンバーの皆さんから、沢山の勇気を頂きました。

  • 【Eさん】

     社内でメンタリング・セッションを2.3ヶ月ごとに実施していたときに、ひとりのメンバーから以下のメールが届いたときはメンタリング・セッションを企画して本当に良かったと思ったことを今でも覚えています。
     「個人的には、心が和むと言うか、元気が出るというか、大袈裟ですが外で戦いながら我が家に戻ったと言うか、大変充実した時間を頂きました。今後も宜しくお願いいたします」

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ご参加いただきたい方


〇メンタリングに興味のある方
〇人の夢を応援し、自分の夢も実現したい方
〇落ち込んでいる仲間を元気にしたい方
〇人間関係で幸せになりたい方
〇やる気に溢れ、助け合う職場を創りたい方
〇人材育成の課題を解決し、人を輝かせ会社を元気にしたい方
〇家族をワクワクさせたい方
〇クライアントの夢を実現したいコンサルタントの方
〇自分と関わるすべての人に生きる希望を与えたい方
〇人を育て、人をやる気にさせる仲間をつくりたい方
〇世界中を夢と勇気と笑顔でいっぱいにしたい方
〇ドリプラで発表者の夢を応援したい支援者(ドリームメンター)

開 催 概 要(基本情報)

 


●開催頻度  2~3か月に1回程度
●参加対象   ・メンタリングを学んだ方
          ・人材育成やメンタリングに興味のある方
          ・人を育て、やる気にさせたい方

●参加登録  登録制度(登録していただいた方には、開催情報の提供)
●参加費   開催ごとに決定(登録料、年会費などはありません)
●開催方法  <基本>リアル開催(情報管理徹底のため)
       ただし、ゲストの要望によってはオンラインも可
●会場    当面は都内、将来的に全国開催、合宿もあり
●司会進行  福島正伸
●参加人数  30名~100名(会場によっては無制限もあり)


●基本スケジュール  
 < 受  付 >    機密保持誓約書(同意書)、自己紹介シートの記入
13時00分~13時10分 オープニング  
13時10分~14時00分  「人をやる気にさせるポイントとは」講師・福島正伸
            ー人をやる気にさせるメンターシートの書き方について
14時00分~14時40分 ゲストと福島の対談・テーマ「夢」「課題」「思い」など
14時40分~14時55分 休憩&質問シート記入

14時55分~15時30分 参加者とゲストの質疑応答、進行・福島正伸 
15時30分~16時20分 ゲストをやる気にさせるメンターシート記入
             記入後ゲストに直接メンターシートと自己紹介シートを提出
             ※感染対策を徹底の上、ゲストとの対面機会となります

16時20分~16時30分 休憩
16時30分~16時40分 参加者はグループに分かれて感想共有
             ※ゲストは全てのメンターシートを拝読し
              やる気になったメッセージに下線を入れます
              ベスト5の選考、及びやる気になった理由のまとめ
16時40分~17時20分 「質問解答セッション」
            ー人をやる気にさせる究極の質問解答ノウハウと実例
            質問に答えるだけで、相手をやる気にさせる究極の
            質問解答8つのポイントと解答例
17時20分~17時30分 休憩
17時30分~17時50分   ゲストによるベスト5とその選考理由の発表、全体の感想
               ベスト5メンターシートの全員共有(メッセージ下線入り)

17時50分~18時20分 各グループでの振返り
            「人をやる気にさせるポイント」に関してそれぞれの感想を
            まとめてフォーマット用紙に記入
             グループ代表者による「人やる気にさせるポイント」の発表

18時20分~18時30分 福島より全体総括―「人を育て、やる気にさせる」とは
18時30分       終了予定

+++++++++++++ 以下、懇親会参加の方 ++++++++++++++

19時00分~21時00分 ゲストとの懇親会(先着申込受付@20名)


開 催 概 要(第2回)

MENTORING・SESSION <第2回>
「プリンセス天功東京魔術団団長 澤村正一(さわむらしょういち)氏」

<略歴>
7歳より児童劇団に所属。数々のTV、舞台に出演。代表作、主演はNHK少年ドラマシリーズ「明日への追跡」「幕末未来人」。桐朋学園大学演劇専攻に進み、在学中に二代目引田天功(プリンセス天功)と出会い、卒業後マジックの世界に入る。プリンセス天功と魔術団が世界進出する前から団長として40年以上支える。プロマジシャンとして舞台に立ちながら、演出、マジックの設計開発、デザイン(衣装、装飾品)まで手掛けるマルチプレイヤーとして現在も活躍中。

【澤村正一氏 プロフィール情報はこちら】

●開催日  2023年7月13日(木)・・・開場12:30予定
        ①13時00分~18時30分【講座のみ参加】
        ②13時00分~21時00分【講座+懇親会】
●形式   リアル開催
●司会進行 福島正伸
●費用   ①15,000円(消費税込、講座のみ参加)
        ②20,000円(消費税込、懇親会参加費用含む)
●会場   スクエア荏原イベントホール
        住所: 〒142-0063 東京都品川区荏原4-5-28
        TEL: 03-5788-5321

【共有情報】 
〇参加の皆さんへ提供される内容  
・ゲストより、やる気になったメンターシート・ベスト5と選考理由(選考理由は口頭にて共有)
・参加者全員のメンターシートの中で、ゲストがやる気になったすべての言葉をまとめた内容
・人をやる気にさせるポイントについて、各グループでまとめた内容
・人をやる気にさせるメンタリング・ノウハウのポイント
・人をやる気にさせる究極の質問解答8つのポイントと解答例 
・質問に答えていくだけで自立型とメンタリングが体得できる「質問集600」

▼登録・第2回お申込みはこちら▼

【①講座のみ参加】

【②講座+懇親会】

小見出し

ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。
  • 販売価格
  • 1,000円
  • (税込み)

開催のお知らせ

第1回 終了 2023年 3月28日(火)、ゲスト(相談者) 元阪神タイガース監督 矢野燿大(やのあきひろ)氏
第2回 受付中

第3回目は、決定次第掲載いたします
見出し ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。テキストは「右寄せ」「中央寄せ」「左寄せ」といった整列方向、「太字」「斜体」「下線」「取り消し線」、「文字サイズ」「文字色」「文字の背景色」など細かく編集することができます。

【お問い合わせ・ご質問窓口フォーム】

MENTORING・SESSIONに関するお問い合わせは、こちらのフォームにご入力をお願いいたします。
内容を確認し、担当よりご連絡をさせていただきますので、よろしくお願いいたします。
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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Mentoring Session 運営事務局

株式会社アントレプレナーセンター 担当: 久保、坂本
〒103-0014 東京都中央区日本橋蛎殻町1-26-9 NSビル26 4F
TEL: 03-3661-8008
URL: https://www.entre.co.jp
E-mail: kensyu@entre.co.jp